休む
気持ちを少し休める
先のことを考え続けると、疲れる日もあります。今日は、答えを出すところまで進まなくても大丈夫です。
今日は、ここまででも。
決めない時間も、あっていい。
調べたことが多すぎて、何がよいのかわからなくなった。
誰かの言葉に、少し疲れてしまった。
そんな日は、このページを閉じてもかまいません。
あとで戻れるように、気になった場所を一つだけ覚えておく。
「今は疲れている」と、誰かに伝えてみる。
今日できることは、そのくらい小さくても。
音楽や物語に、少し寄り道
BACKLIGHT STORIESの作品から、日常や大切な人との時間を描く歌を紹介しています。説明を読んでから、聴くかどうか選べます。
誰かと一緒に考えたいとき
気持ちのつらさや、暮らしを続ける難しさがあるときは、地域の相談窓口や、いつもの医療機関などに相談してください。うまく説明できないときは、「話を聞いてほしい」だけでも伝えてみてください。